自問自答がやたら多い釣りブログ。

ブログ主、新型コロナウイルスに感染する・・。福岡県が運営している宿泊療養施設にて療養生活を送ったので、利用方法から利用した感想などを書いてみる。

全国でオミクロン株という従来の通常株デルタ株に比べて、比較的軽症な症状ではあるけれど、ワクチン接種をしていても感染しやすく、強い感染力を持ったタイプのコロナウイルスが猛威を奮う「第6波」と呼ばれる時期に、感染防止対策をしっかりと行って日々の生活を送っている状況ではありますが、僕も新型コロナウイルスに感染してしまいました・・。

家族構成としては僕が夫の位置で、妻と子供2人の4人家族なのですが、夫の僕だけが陽性で妻子は陰性という結果でしたので、しばらくの間は自宅療養にて家庭内感染を割けつつ隔離生活を送っていましたが、さらなる家庭内感染を避けるべく福岡県が運営している宿泊療養施設を利用することを希望して、発症から7日目にして希望していた宿泊療養(ホテル療養)を送ることが叶い、家庭内感染を避けつつ療養に集中することができるようになりました。

この記事では、福岡県の公式HP「新型コロナウイルス感染症の軽症者等に係る宿泊療養施設利用のしおり及び同意書のご案内」をもとに、自分が実際に利用して感じたことや、HPでは分かりにくかったことなどを分かりやすく書いてみようと思います。

また、この記事を作成した理由としては、自分が新型コロナウイルスに罹患したことで今まで知る由もなかった県や市の職員さんや医療従事者の皆様の苦労や疲弊等を知ったことで、少しでもその労力の一つになれやしないかと思ったのが発端で、もちろん、僕ごときが力になれるとは1ミリも思ってはいませんが、何かしらの力になりたいという勘違いから書いてみる次第です。

どうにかこうにかこの記事にたどり着いた人が、県や市町村に連絡をするような案件の1件でも減らすことができれば、僕の記事は報われたのではないかと思われます。

そして、僕に関わってくれた医療従事者の皆様、県や市の職員の皆様に心から感謝を。健康を願っております。

※コチラの記事も、同じ理由で書いてみました。もし、良ければ読んでみてください。

ブログ主、新型コロナウイルスに感染する・・。発症から回復までの経過記録、感染する前に対策しておいた方が良いことなどを書いてみる。

それでは、宿泊療養利用について書いていこうと思います。

宿泊療養利用までの流れ

ここでは、どうすれば福岡県の運営している宿泊療養施設を利用できるのか、宿泊療養利用までの流れ宿泊に必要なもの宿泊療養開始直後にやることなどを書いてみようと思います。

宿泊療養施設の利用方法

基本的には保健所職員さんからのヒアリングの際、宿泊療養を希望しているだけでOKです。

僕の場合は聞かれたので、ヒアリング項目の一つにこの質問が組み込まれているのだと思われます。

陽性と判断された後、各自解除日まで自宅療養を送ることとなるのですが、その際に必ず保健所さんから日々の健康記録の確認連絡が来ると思います(来なかったらごめんなさい)。

その時に、宿泊療養を希望していることを話しましょう。

希望さえしておけば、いつか、宿泊施設の空き状況から自分の番に回ってくると思われます。自分の番に回ってきたとき、「はい、お願いします」と言えれば手配完了です。

宿泊療養における優先順位項目は不明ですが、宿泊療養希望さえしていれば保健所の職員さんが対応してくれます。

ちなみに、僕の場合は発症日から6日目の自宅療養時に「明日から宿泊療養の手配ができますが、どうされますか?」と聞かれ、発症日から7日目に宿泊療養の希望が叶うこととなりました。)

自宅療養から宿泊療養先までの流れ

簡単に書くと、自宅前に県の職員ですと名乗る人(現在はタクシー協会との委託契約を結んでいるので、おそらく委託されたタクシードライバーさん)の運転する公用車が迎えに来て宿泊療養先まで届けてくれるので基本的に待っているだけでOKです。

僕の場合は、紺色のハイエースでした。)

そして、主な流れとしては、

①宿泊療養前日に、保健所職員さんから宿泊療養を希望の最終確認を受け、希望の回答をする。

※宿泊療養施設利用のしおりの一読、同意書の記入、問診票の記入のお願いの指示を受けるのですが、同意書と問診票は入所時にすぐに提出する必要があるので、事前に、最低でも宿泊施設到着までに記載しておきましょう。(※円滑に入所が進みません。施設療養に関わる職員さんに迷惑がかかります。)

②宿泊療養日当日に再度保健所職員さんから、自宅到着のおよその時間と以降は県職員のドライバーさんから連絡が来る旨の連絡を受ける。

およその目安となる時間前に県の職員さん(ドライバー)さんから到着連絡がくる。

車に乗り込んで宿泊療養先まで移送

という、流れで僕は宿泊療養施設へと移動ができました。

ちなみに、帰りは自費で帰宅することになりますので、その点は行きと違うので把握しておいてください!

何度も書きますが、同意書・問診票は事前に(宿泊施設到着まで)書いておきましょう。ご自宅に印刷機器がなければ移送車の中に用紙がありますので、移動中に書いてしまいましょう。

持っていくもの

県の公式HPの宿泊療養施設利用のしおりを読めば、何を持っていけば良いのか分かるので特に書く必要はなさそうですが、ちょっと不十分なところもあるので捕捉程度に書いてみようと思います。

まず、しおりには下記の生活用品の準備のお願いが記載しています。

・健康保険証

・現金(帰宅時の交通費等)

・携帯電話(充電器)

・薬(常備薬)、お薬手帳、薬局で渡された薬の説明書

・コップ(粉末スープが飲める耐熱素材のもの)

・履物(スリッパ等)

・入浴用品(シャンプー・コンディショナー・ボディソープ・タオル等)

・衣類(部屋着・下着・パジャマ・防寒着)

・食料品(ゼリー飲料・栄養補助食品・インスタント食品等)

※必要な方のみ(爪切り・ハンドクリーム・ひげそり・生理用品・ハンガー・筆記用具)

僕は基本的に全てのモノを持ってきたつもりでしたが、ティッシュ(箱)を忘れました。

正直、ティッシュ(箱)くらいは備わっているだろうと思っていましたが、本当にありませんでした。

所定の場所にて、ポケットティッシュやトイレットペーパーがありましたので、そちらを使わせてもらいましたが、鼻水や鼻詰まりの症状がある方は使用頻度が高いと思われますので、ティッシュ(箱)を持参した方が良いと思われます。

同じ感覚でタオルも室内には備品としてありません。よって、タオルの方も必要と思われる数を持ってきてください。

必要な方のみと書いている欄に、ハンガーとありましたが、ハンガーも室内には1個も備わっていないので、アウター類やズボン類を掛けて保管するだけでもあったら便利です。

僕は持って来なかったので、こうなりました⇩。

コロナ宿泊療養施設の部屋

また、筆記用具は、入所時にもらう封筒の中にボールペンが入っていたので、特に必要性を感じませんでした。

続いて、下記のモノが宿泊施設にある備品です。

・ベッド

・トイレットペーパー

・家電(内線電話・テレビ・冷蔵庫・ドライヤー・湯沸かしケトル)

・フリーWi-Fi

・体温計

・パルスオキシメーター

・清掃道具(カーペットクリーナー・トイレ用ブラシ・ゴム袋等)

※電子レンジ・コインランドリー・自販機はなし

ベッドに付随して、⇧に付け足すとしたら、椅子もありますし、机も鏡もお風呂もあります。

参考に、僕が生活した室内の写真を載せておこうと思います。

ざっくりな説明ではありますが、ホテルの調度品(日常つかう身の回りの家具などの道具)はありますが、ホテルのアメニティ用品はないです。そして、ホテルのサービスを利用することができません。

(※ 個人的な意見ですが、普通のホテルとしては利用できませんが、それでも、自宅療養よりも快適に生活することができました。)

宿泊療養中のサービスの利用

さきほど書いたように、ホテルのサービスはありません。

そして、しおりを読むだけではなかなか療養中のイメージがなかなかできませんでしたので、少しでもイメージしやすいように写真を貼り付けて、なるべく分かりやすく書いてみようと思います。

①飲食料やお弁当について

僕の宿泊した施設(ホテル)では、こんな感じでお弁当や飲料水、ビニール等が置いてありました。

各自必要なモノを取っていくルールで、飲料にあっては何個部屋に持って行ってもルールはありませんが、お弁当にあっては1人1個と決まっているので注意が必要です。

②自販機の利用について

自販機の利用は禁止です。僕が利用した宿泊施設では自販機の設置は見当たりませんでしたが、設置している施設もあるかもしれませんが利用できないようになっていると思われます。

そのため、後記の「持ってきた方が良いもの」でも記載しますが、コーヒーが好きな人や炭酸飲料が好きな人は自分が必要と思われる分量を持ち込む必要があると思われます。

③清掃・洗濯

しおりでは、居室内の清掃及び衣類等の洗濯はご自身で行ってください。と記載があって、館内のコインランドリーの使用やスタッフによる清掃はないと記載されています。

清掃は理解できますが、コインランドリーの使用が禁止されている状態で洗濯しろ・・というのがなかなか理解できませんでしたが、浴室で手揉み洗いと乾燥をしろということだと思います。

コロナ宿泊療養施設の部屋

(※僕の療養生活は、予定よりも1日ほど長引いてしまったので、手洗いする必要が発生しましたので洗濯しました。)

④差し入れのルール

急を要する薬等の差し入れ(要相談)を除き、ご家族が差し入れ(必要最低限)を行う場合は前日までに入所者本人が事務局へ差し入れが来る日時や部屋番号・氏名を知らせておくルールがあります。

(※僕個人的な意見ですが、差し入れは施設従事者の方々の仕事を1つ増やすだけなので、なるべくしない方がよいと思います。)

また、差し入れのルールはありますが、(差し入れの為に荷物を届けてくれたご両親や妻に)使用したの衣類等の返納等の記載はありませんでしたので、そういうものはやっていないと思われます。

持ってきた方が良いもの

解除日(退所日)を迎えるまで、人によっては何泊するのかそれぞれではありますが、閉鎖的な環境で同じサイクルで生活するため、マンネリ化を少しでも防ぎたいところ・・。

ここでは、持ってきて良かったもの、持ってきたほうが良かったと思えるものを書いてみようと思います。

(※お酒の持ち込みは禁止です。また、ビン・カンは宿泊療養施設で廃棄できませんので退所時に持ち帰りましょう。)

①食料

1日3食のお弁当を頂くことができるのですが、人によっては足りないと思う量かと思われます。

参考に、朝ごはん⇒お昼ごはん⇒晩ごはんの順に、その日に出たお弁当の写真を載せておきます。

⇧の写真を見て足りないと思う方や、コンビニ弁当1つでは足りずにおにぎりを買う人や、普通の人よりも食べる自覚のある人は、カップラーメン等の食料を持ち込んだ方が良いと思われます。

(※ 宿泊療養施設では、電子レンジがありません。冷凍食品などの電子レンジで加熱して食べるタイプの食事ができませんので、注意しておきましょう。)

捕捉ですが、お弁当のクオリティは本当に素晴らし過ぎて、自宅療養していたときより断然マシです。

②コーヒー・炭酸飲料

宿泊療養施設には、ミネラルウォーター・お茶・スポーツ飲料を頂くことができるのですが、自販機の利用ができないので、それ以外の飲み物はありません。

よって、コーヒーが好きな人はドリップやインスタント、炭酸飲料が好きな人はお好きなジュースを持ち込んだ方が良いと思われます。

ちなみに、僕はコーヒーが好きなので、ドリップコーヒーを10杯分持ち込んだのですが、3泊の予定が5泊と長引いてしまって、余ることなく退所日を迎えました。

③お菓子

説明する必要はないと思います。

甘みはストレスを緩和します。

宿泊療養初日の流れ

ここでは、県の公用車で宿泊施設へ到着した直後〜宿泊初日の流れについて書いてみようと思います。

①入館手続き

県の公用車が宿泊施設のロビーへ到着すると、常駐の看護師さん指示の下、一人ずつ車から降りて入館手続きとなります。

問診票と同意書の提出後、封筒を受け取って封筒に書かれている号室に行きます。

※注意:円滑に入館手続きを終わらせるため、問診票と同意書は事前に書いておきましょう。県の公式HPよりPDFの印刷の必要がありますが、ご家庭に印刷機器がない場合でも公用車内に用紙が常備されているので、移送中に用紙を記入することは可能です。

※ちなみに、僕の入館手続きは1分も掛からず終了し、すぐにエレベーターに乗って所定の部屋に入ることができたのですが、乗り合わせた前の人が用紙の記入をしていなかったようで5分以上車内で待機させられることとなったのですが、入館案内をされていた職員さんは寒空の中待機しており非常に見てられませんでした。是非ともご協力をお願いします。

②宿泊療養のガイダンス動画を観る

入館手続きの際に封筒を渡されたのですが、部屋に入って最初にすることは、「福岡インターネットテレビ 宿泊療養」の8分ほどの動画を観ることです。ユーチューブで検索したら実際に誰も観ることが可能なので、興味がある方は是非。

コロナウイルス宿泊療養施設の部屋

動画の内容としては、健康観察の説明や、ホテルでの生活(食事やゴミ)についての説明や、退所の案内などホテル療養における流れを知ることができます。

③入所時診断

②〜④の内容は前後するかと思われますが、事務局から内線が掛かってきます。

到着時の体温パルスオキシメーターの数値(%)、現在の症状や持ってきた薬などを聞かれます。

必要があれば医師の診察も受けられます。

④夕食

まず「職員が各階に夕食の準備に取り掛かるので、外に出ないでください」との館内放送が流れます。

その間、飲料の受け取り等で外に出ることは禁止です。

その後、受け取ってくださいとの放送が流れるので、所定の場所でお弁当を受け取るだけです。

⑤就寝

療養に特化しているので、時間を要する説明は一切ありません。

しおりと、封筒内に入った青いファイル(療養中のご案内)を読んでおけば大丈夫です。

宿泊療養生活1日の流れ

ここでは初日の宿泊を終えた2日目朝(起床)から夜(就寝)までの丸1日の流れについて書いてみようと思います。

07:00【起床】

起床としおりには書いてありますが、この時刻での館内放送はありません。

07:30【検温・酸素飽和度測定】

検温と酸素飽和度測定の館内放送があって、数分後に看護師さんから内線が掛かって来るので、体温と酸素飽和度を伝え、現在の症状を聞かれるのでそれに応えて終了です。

※ 1日のなかで2度ある人と話せる1回目です。

08:30【朝食】

時間前に館内放送で「食事の準備をするので外に出ないでください」的な放送が終わった後で「準備が終わったので一人1つずつ持って行ってください」との放送があって、朝食を受け取りに行きましょう。

12:30【昼食】

朝食と同じく、館内放送で準備するので外に出ないで!的な指示があって、しばらくすると準備完了のアナウンスがあった後、所定の場所にてお弁当を受け取ることができます。

17:30【検温・酸素飽和度測定】

検温と酸素飽和度測定の館内放送があって、数分後に看護師さんから体温と酸素飽和度を伝え、症状を聞かれるのでそれ応えて終了です。

※1日に2度ある人と話せる機会のラストです。

18:30【夕食】

朝食・昼食と同じく、館内放送で準備するので外に出ないで!的な指示があった後に準備完了のアナウンスがあって、所定の場所にて夕食を受け取ることが可能です。

19:30【室内の運動】

青いファイルの中に曜日ごとに違う簡単なトレーニングのイラストがあって、それに従って運動をします。

21:00【就寝】

しおりには就寝と書かれてありましたが、就寝のアナウンスはありませんが、おそらく、この時間以降の内線連絡は我々療養者の特別な事情がない限り連絡してこないのだろうと思われます。

また、この時間帯を就寝に指定されているので、寝る方もいらっしゃると思われるのでお風呂は19:30〜21:00の時間帯に入るように気をつけました。

【その他・まとめ】

08:30〜12:30の間は退所者(解除日を迎えた人)の対応、そして、12:30〜17:30の間は、清掃員の方による退所された方の部屋の清掃や、新たにやってくる入所者の受け入れ等をやっているようでした。

宿泊療養を経験して感じたこと(まとめ)

ここでは僕が実際に宿泊療養を経験して思ったこと、感じたことなどを書いてみようと思います。

同じ階の入所者と偶然鉢合わせしない限り、ほぼ完全隔離

人の顔(と、言っても完全防護衣を着込んだ職員さんですが・・)を見るのが入所と退所の受付手続きの時くらいで、稀に偶然同じ階の入所者さんとゴミ捨てやお弁当の受け取りのタイミングが重なって鉢合わせすることがありますが、お互いに無言の会釈を交わすくらいで、ほぼ完全に隔離された生活を送ることができます。

また、人の顔を見る機会はほぼありませんが、人と喋る(常駐の看護師さん)機会は1日に2回の検温時間に内線電話が掛かって来るので、言葉を喋ることができます。

喫煙者には厳しいハードな環境

宿泊療養施設の館内・室内、全ての区画が禁煙エリアで、それでいて解除日を迎えて退所するまでの間は施設から出ることができないので、宿泊療養期間中はずっとタバコを吸うことができません。

禁煙するんだ!という鋼の意志を持った方であれば、ほとんど完全に隔離された宿泊療養施設にて療養生活を送ることができますが、禁煙のことを考えずに宿泊療養を利用しようとすると本当にキツイ(ブログ主は元喫煙者)だけの療養生活となるので、いくら宿泊療養施設にて隔離療養を希望していたとしても、オススメはできません。

いろんな世代の人が利用していた

ほとんどの時間を人と接触せず解除日(退所日)まで迎えてしまうので、あくまでも僕の個人的な見解になってしまうと思われるのですが、男女問わず、いろいろな方が利用されていました。

まず、女性の件ですが、療養生活中には見かけることはありませんでしたが、(おそらく、男性と女性でフロアを区切って生活配慮がなされていると予想)乗り合わせで宿泊療養施設にやってきた際、乗り合わせの4人(僕を含む)のうち3人が女性でした。よって、女性の方でも利用しやすい配慮がなされていると思われます。

と、言っても、ほとんど人と接触する機会なんてないので、そんなことを気にせずに家庭内感染を避けるためだとか、療養に集中したいとか、人それぞれに目的があると思うので利用を考えている人は人の目なんてないので利用するべきだと思います。

また、男性の方は同じフロアの偶然的な鉢合わせでしか遭遇することはありませんでしたが、60代と思われる方もいましたし、大学生や高校生のような男性もいたりと若い層の方が多く利用されている印象でした。

まとめ

これにて、僕のまとめた福岡県の宿泊療養施設の体験紹介は以上になります。

これから、何度か読み返しながら加筆・修正を加えながら、皆様の読みやすい記事に仕立てていきたい所存ではありますが、この記事が少しでも利用したい福岡県民に届き、少しでも参考になってくれることを願うばかりです。

最後に、宿泊療養に関するページのリンクを貼って記事の作成を終わろうと思います。

※クリックでリンク先へ移動します。

・福岡県の新型コロナウイルス感染症ページ

・福岡県の発熱等の症状がある場合の相談窓口ページ

・福岡県の新型コロナウイルス発生状況のページ

・福岡県の宿泊療養施設の運営状況についてのページ

・福岡県の宿泊施設で療養をされる皆様のページ

読了、ありがとうございました。

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