自問自答がやたら多い釣りブログ。

FISHERMANワッペンを友人Kから貰ったので、勝負服に装着して勝負服としての存在感を倍増させてみる・・。

こんにちわ!

サラシゲームを堪能できないので、凪ヒラを追いかけてみようと思い、着々とトップ系ルアーを揃えているswitchです・・。

ブログ主
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アピアのアルゴ105!

仲間入りっす!

アピアのルアー、アルゴ105

アルゴ105の他に、シンキングタイプのモアザンソルトペンシル(ダイワ)を手札に加え、もともと持っていたオートでドックウォークしてくれるポッキー(アイマ)やポッピング系代表格のポップクイーン(マリア)、それにモアザンソルトペンシルシリーズなどを含めると、それなりにトップ系ルアーが揃ってきたのではないかと思います。

後はガボッツの150若しくは90アルゴ160を揃えれば一通りのトップ系ルアーが揃うと思うのですが、今までトップにさほど興味を示さなかったワタクシが、こんなにもトップに興味を示しているのは・・間違いなく友人Kの影響なのでしょう・・。

友人K
友人K

やほー!

※  ちなみに、この⇩釣行記録⇩での釣果は間違いなく彼の影響です。

ガボッツ65で水面炸裂!6月の博多湾ナイトシーバス!イナッコパターンかと思いきやハクパターンだった・・。

そんな感じで、凪でもヒラスズキを出してみたい欲望に取り込まれている今日このごろですが、我らがトップ狂の教祖である友人Kが出張中だった沖縄から帰ってきました・・。

フィッシャーマンワッペン・・という、素敵なお土産を携えて・・。

フィッシャーマンのワッペン

せっかく頂戴したフィッシャーマンワッペン・・。

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どれに・・。

どこに装着しようか・・。

このままワッペンの姿のままコレクションとして保存しても良いとは思うのですが、装着してこそワッペンの意義だと思うので、今回の記事は備忘録も兼ねていますが、生まれて初めてワッペンというものを自分自身で装着までやってみたので、いろいろと書いてみようと思います。

1:どれに・・どこに装着しようか・・。

沖縄で仕事していた友人Kが帰ってきた・・。

ブログ主
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おっ沖縄で仕事・・。

・・ってだけでも羨ましい話なのですが、その際に石垣島に寄ったらしく、かの有名な「フィッシャーマン」という名のルアー工房&ショップに立ち寄って、生ける伝説のような存在の鈴木文雄さんと対談までして帰ってきたそうです。

※  そんな彼のブログ記事はコチラ⇩

そんな彼から、頂いたフィッシャーマンワッペン・・触れるとなんだか魚が釣りたくてたまらなくなります。

このままでは勿体ないので、さっそく作業開始です。

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さてさて・・。

どれに付けようか・・。

まず初めに思いついたのがフローティングベスト!

アピアのゲームベスト

これに装着できれば、釣りという場面で必ずフィッシャーマンワッペンが目につくことが可能です!!

ただ・・。

ゲームベストに装着してしまうと、僕の場合・・ロックショアでガシガシ酷使するので、いつか紛失しそう・・。

それに、ワッペンが拳程度の大きさなので、その面積を僕のゲームベストに装着できそうな面積がないので残念ながら却下・・。

いろいろ考えましたが、せっかくのオシャレなワッペンなので釣り以外にも使えるポロシャツに付けることにしました!

ということで、ユニクロやスポーツ系のポロシャツなどいろいろ持ってますが、今回は私服でもガッツリ使いたいという理由から、スーツカンパニーさんのポロシャツを抜擢しました!

スーツカンパニーのポロシャツ

ちなみに、このシャツはアイロン温度「中」まで当てられるのでワッペンでの熱圧着の最適温度をクリアしています。

スーツカンパニーのポロシャツ

これだったら、半袖ポロなので冬には使えませんが、それ以外のシーズン釣りではガッツリ使えるし、釣りでも使うことが可能です!

多分、間違いなくイオンなんかこのポロシャツ着て行ってると思います。

あとはワッペンの位置・・。

最初は左胸に装着するつもりでしたが・・。

ワッペンの位置選び

釣りの際・・この上にゲームベストを着込むので、そうなると絶対にワッペンが肩ベルトのうえにきて、見えなくなってしまうので、左胸ではなく左腕部分に装着することにしました。

ブログ主
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イメージでは、

⇩な感じ・・。

ワッペンの位置選び

イメージはしっかりと確定したので、次は作業です!

2:作業

ワッペンの貼り方を学んでいたら、どうやらワッペンとはアイロンで貼り付けられるらしい・・。

ということで、いざ圧着するべくアイロンを当てたところ全く接着せず・・。

ブログ主
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あれ??

おかしいな・・?

何度圧着作業を試みても全く接着する気配もない・・。

どうやら、フィッシャーマンワッペンは裏面にノリが付いていないタイプらしい・・。

ということで、ダイソーに寄って、アイロンなしでも取り付けることができる布用接着剤を買って、それをワッペンの裏面に塗布しました。

剥がれるのが嫌なので、縁周りにもしっかりと塗布しました。

また、妻曰く・・。

このまま貼り付けてもいいが、アイロンで熱圧着することで、より強力にワッペンが接着するとのことでしたので、アイロンを使って貼ることにしました。

まずは、表面から・・。

ちなみに、ポロの袖部の裏側の生地に接着剤がつかないようにコピー用紙を噛ませてます。

ワッペン圧着作業

妻曰く、あて布してアイロンあてないとワッペン表面が溶けるよ!と注意を受けましたが時すでに遅し・・。

とくに溶けることはなかったので、このまま次の裏側の圧着作業を開始です。

ワッペン圧着作業

これで、圧着作業は完了です。

接着剤の白が残っているので気になってましたが、洗濯したら白が抜けていましたので、気にしなくて良いと思われます。

3:まとめ

今回のワッペン装着記事、いかがでしたか?

ワッペンにノリが付いていないことにちょっと焦ってしまいましたが、しっかりと圧着することができました!

完成したポロシャツ

ワッペンはアイロン圧着の他に、マジックテープで簡易着脱する方法などもあるようなので、いつかはゲームベストに使えるようなワッペンを見つけたらマジックテープで取り付けてみようと思います。

普通にお店で売ってそうな感じですよね(笑)。

ワッペンを付けたポロシャツ

友人K!!!

ありがとう!!!

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