自問自答がやたら多い釣りブログ。

近所の地磯に希望を・・そして夢を・・【7】。サラシがないから、新たなフィールドを求めて地磯Cのルート調査に行ってみた!

厳寒期に突入して近所の地磯Bでのヒラスズキの姿が見えなくなった。

釣果があったのは1月はじめの頃の、まだ水温が15℃をギリギリキープしていた時で、それから海水温が14℃⇒13℃へと下がり続け、2月中旬の海水温13℃をキープしているような現在までヒラスズキ(シーバス含む)には出会えていない。

そんな厳寒期特有の寂しい状況ではありますが、僕のヒラスズキ熱は冷めることなく、むしろ下がることなく上がり続けていて、ここ最近はどうやったらヒラスズキに会えるのかばかり考えていて・・特に仕事中はそんなことばかり考えているのであります。

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おい!仕事しろ!

水温とヒラスズキの活性について、前回の釣行記録で、少しだけ関連付けて書いてみたのですが・・。

※ それがコチラの釣行記録⇩

近所の地磯に希望を・・そして夢を・・【6】。低水温期の地磯Bでヒラスズキを狙え!

あれから幾数日が経過していて、海水温や産卵期シーズン以外にも釣れない因果関係があるのではないかといろいろと調べていたところ、壱岐の沖磯や長崎の方ではヒラスズキの釣果があるようでヒラスズキシーズンの厳しい時期ではありますがそれなりに釣れているようで、天草や宮崎に鹿児島・・九州以外では南紀や房総の釣果なんてのをインスタ使ったらヒラスズキが2月でも釣れていることが分かりました。

よって、釣れているエリアの海水温をアプリのデータ経由で調べたところ、僕の近所では海水温が13℃くらいの温度なのですが、ヒラスズキが釣れている壱岐周辺では14℃、南紀方面では17℃、房総半島では17℃よりちょっと低い16℃強・・という海水温のデータでした。そして、今度は福岡よりも海水温の低いエリアの情報を探しましたがそんなに釣果情報を見つけきれませんでした。

釣行当日の海水温
気象庁より拝借

ネットサーフィンで福岡よりも海水温の低い地域のヒラスズキ釣果がなかなか上がっていない原因はヒラスズキアングラーの数が少なくて、逆にヒラスズキが釣れているエリアはヒラスズキ人口が多い・・ということなのかもしれませんし、近所の地磯でヒラスズキが釣れないのは僕の技術的な問題で釣れないことも重々承知の上ではありますが、ヒラスズキと海水温の関係は非常に繋がっている可能性が浮上しました。

ただ、この膨大なネットサーフィンの結果、ヒラスズキは産卵期ではあるもののシーバスのように一斉に沖に抜けないということが分かり、福岡の2月でもチャンスは少ないのかもしれませんがゼロではないことが分かりました。

では、1月2月の福岡県のヒラスズキはどこにいるんだろうか・・。

答えは「沖」ではないかと・・。

ヒラスズキは暖かくて暖かすぎない気候を好む魚です。雪が積もるような海側エリアにはいないらしく、石川県を北限としているようですし、沖縄でヒラスズキは釣れない魚らしいので「暖かくて暖かすぎない」という表現になってしまいましたが、この時期の福岡県の13℃という海水温はヒラスズキにとって厳しい環境なのではないかと思われます。それでも「沖」に可能性を感じたのはマグロ類やブリ系と違って外洋の海流に乗って広範囲に回遊する魚ではないので、暖かい海水温を求めて南へ大移動しない魚だと思われることや、ただ単に浅いエリアは冷たい空気の影響をモロに受けてしまい余計に冷たくなるので、そんな浅場よりも海水温がなるべく一定でそれなりに冷たいかもしれませんが浅場よりも暖かいと思われる沖にいる・・。といのが僕の現在の考えになります。

実際のところ、この時期にサーフなんかの釣りをしていても、いつもいるのは20センチくらいのイナッコ(時々大型のボラの群れ)くらいしか見かけませんし、キビナゴ等のベイトが接岸すれば青物も入ってきてヒラメも入ってきてフィーバーと化しますが、基本はそのようなベイトが接岸しない限り釣れない季節でヒラスズキ問わずフィッシュイーターをオカッパリから釣るのは厳しい時期で彼らも沖にいると思われるので、「ベイトの量」という点を鑑みてもヒラスズキが浅場にいる可能性は低いと思われます。

だったらどうしてお前は地磯(浅場)に行くんだ?と思われるかもしれません・・。こればかりは人の価値観によるものなんだと思いますが、釣れたら最高かなと・・。今考えている説(ヒラスズキ寒いので沖にいる説)を覆す魚がいれば最高ですし、釣れなければ今考えている説がさらに有力化されることになるし、このまま通い続ければいずれ釣れる日が来てヒラスズキが戻ってきたデータが取れるわけです。

・・と、そんな感じで考察してみたのですが、この状況はヒラスズキでなくとも人間でも同じことがいえます。

ここから唐突に質問なのですが・・。

Q:あなたはどんな条件の家に住みたいですか?

※ヒラスズキの主観になりきるので、人間のように自動車やバイクはありません。 移動手段はすべて徒歩です。

※産卵はありますが人間のように結婚はありません。

※仕事⇒給料⇒生活のサイクルが人間(社会人)ですがヒラスズキにはありませんのでそれらをひっくるめてヒラスズキの食事と捉えることにします。

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だったら・・。

職場にそれなりに近くて駅チカ!

なるべく都会がいいけど、

静かなところが良いかな。

だけど、家賃は抑えたい・・。

質問を続けます。

Q:駅チカの理由は?

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通勤に便利!

飲み屋もあるだろうし、

コンビニも絶対ある。

スーパーもあればなお最高!

さらに続けます。

Q:あなたの言う都会とは?

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洋服屋もあって、

釣具屋もあって、

ご飯屋もたくさんあって、

すべてが近くて便利!

はい。ここで質問は終了です。

ヒラスズキの気持ちになって単語を置き換えていきましょう。

まず、住みたいところとは、ヒラスズキが棲み着くエリアと置き換えて良いかと思われます。そして、駅チカを条件にしており駅チカの理由はコンビニや飲み屋が近いからということでしたが、ヒラスズキの捕食場と捉えて良いのかもしれません。そして都会が良いとのことだったので、都会とは人が多く集まるところなのでヒラスズキが多く集まるところと置き換えられます。

つまり、僕がヒラスズキだった場合、棲家から捕食場まで近くて仲間が多くいるエリアを拠点に生活(サイズ的な成長)をするんだと思います。家は静かなところが良いと書いてあったので、自然界で例えるならば僕は仲間が多いエリアよりも外敵の少ない安全なエリアを棲家にしているのかもしれません。

ヒラスズキが固定の棲家があるのか定かではありませんが、人間も⇧こうやって効率を求めて生きている面も少なからずあるので、やっぱり、水温の低い荒波の下でいつやって来るかわからないベイトを待つよりも深場にいる方が効率が良いのかもしれませんね。

とにかく、どうにかこうにか妄想がヒラスズキの釣果UPに繋がらないかと想像を膨らませている現在で、近所の地磯を全否定してしまいましたが、そんな近所の地磯にもゼロではないと思います。

だからこそ釣りが面白いんだと思います。

今回は、天気がヒラスズキ的に悪かったので、ルート調査に重きを置いた新たな地磯(第三)の調査に行ってみたので書いてみようと思います。

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この記事、釣行記録なの?

てっきり雑記かと・・。

ブログ主
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前書き長くてすいません・・。

釣行記録です・・。

0:冒頭

職場に陽性者が出たせいで急な出勤が重なってしまったため梅氏さんやJ君と約束していた釣行は、またもや果たせませんでしたが、その翌日・・、せっかくの1日休みということで、秘境にてアジを狙うか近所の地磯にてヒラスズキを狙っていくかの2択の候補がありましたが、タックルベリーでメガバスのX-80(通称ハチマルマグナム)や欲しかったのに廃盤のせいで手に入りにくかったレイジーBB SHD95Sというクリア樹脂シンペンの入手に成功!

そして、家に帰ってシーバスルアーの中からヒラスズキに使えそうなルアーを見繕ったところ、アピアのガブリン125Fローリングベイト77(15gの方)やメガバスのトラビス7といったルアーをヒラスズキ用に使ってみようと転用!

ガブリンやハチマルマグナムは即戦力で使えそうだし、どちらもジャーキングに対応しているのは嬉しい!

いやぁー・・しかし・・。

かなりルアー増えたな・・。

正直なところ、これだけあるとゲームベストに入らないし、手札を広げ過ぎて迷走気味な場面が多いので、縮小傾向に転じないといけないところなのですが、どれもこれもヒラスズキに繋げてくれそうで局地戦に有効な気がして家に置いておくのは忍びないんですよね・・。

たくさんのヒラスズキ用ルアー

もはや揃える必要なくね?って思えるくらいに増えてきました。

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ロストも増えたけどな・・。

ということで、アジに傾いていた心情ではありましたが、ルアーを眺めているとヒラスズキに逢いたくなったので、近所の地磯にヒラスズキを釣りに行くことにしました!

今回はデイパックを背負っていくのでルアーボックス全部持っていきます!

ブログ主
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頼むぞ!迷走の切り札たち!

しかし・・。海況ステータス悪いんだよな・・。

潮汐:大潮(03:00干潮↗09:39満潮↘14:49干潮↗)

天気:晴

気温:5→11度

水温:13.7度

風 :東北東 約3〜5m

波高:0.6m→0.8m

⇧こんな感じで、波高が最悪でヒラスズキにとっては悪条件で当然サラシも発現しないだろうし、前日のウネリや風もないのでベイトも接岸してなさそうだし、もう一度アジ狙いに切り替えるべきか迷いましたが、3つある近所の地磯のうち残り1つの調査が終わっていなかったので、釣ることよりも地形調査やルート調査を重視して遠足気分で潮通しの良い突端まで歩けるのか調べてみようと思い、第3の地磯(地磯C)へエントリーすることに決めました!

1:前半編

午前5時30分に地磯前に到着!

まだまだ夜は明けない時間なので暗闇ではありますが、このままヘッドライトの明かりを頼りに進むことができれば6時ちょい過ぎに目的地の先端に到着することができて、一番エントリーしたい場所で朝マズメという貴重な時間を捧げることが可能です。

先端までのルートの3分の1くらいは過去にエントリーしたことがあって比較的足場は安定していて夜間でも問題ないことは把握していますが、果たして順調に行けたら良いのですが・・。

ブログ主
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ひぃぃぃーーーー(汗)

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お?

どした?

うっウスバハギのゾンビが・・。

たくさん・・!!!

この時期特有の死んだウスバハギがたくさん接岸していて、まるでヒグマがサケを食べ散らかしたような残骸的な感じでたくさんあって結構怖かったです。クマはいないのですが、イノシシとかこういうの食べに来ている気がして・・それでも進むのですがビビりましたが、約50分くらいでしょうか・・無事に先端まで到着!難所という難所は特になく潮位さえ気にしていれば先端まで夜間でも行けることができました!

どうせ熱くなるだろうと上半身と下半身それぞれ普段より1枚脱いだ状態でエントリーしたことが幸いして、最初は寒かったですが徐々に体温が上がり、道中は汗やムレに悩まされることなく突端まで到達!東北東の風なので先端に行くと風が拭いてきて若干サラシっぽい白波があって風のあるところにエントリー!

若干空は明るいですが、釣り開始です!

地磯の風景

まずはサスケ120裂波を選択して、ランガンの頻度を上げてサラシのある場所やサラシはなくともヨレを形成しているところや反転流なんかを通してみますが不発。全体的に浅く足場も低いのでシャロータイプのミノーでもしっかりレンジを入れることが容易でミッドダイバー系のミノーはほとんど使えないくらいのエリアかと思われ、発現しているサラシは幾つかあるのですが全て浅くヒラスズキが身を隠すような水深ではないことが分かりました。

それに、波っ気がなくミノーが波に揉まれないのでエルドール(アピア)やコモモⅡといった表層系ミノーの泳ぎがイキイキしてて、一時期の期間ではありますが無知過ぎて表層過ぎて使えないと思っていた自分をぶん殴ってやりたい気分になりました。まだまだサラシの厚さに応じてミノーを使い分けるということはよく分かりませんが、いつかはサラシを見極めて薄いサラシの下をコモモやエルドールで通して釣ってみたいですね。

ということで、今回はこの2つのミノーとシンペンを使って探っていくことに決めました。

ある程度先端エリアのランガンと簡単な地形の把握が終了して朝マズメが終了。今度は、じっくり探ってみたいと思うところをシンペンやその他のルアーを使って、居残りヒラスズキを狙おうと思います。

まずは先端の先端で潮の流れにぶつかって長いヨレを形成しているエリアにモンスターショットを使ってヨレの弱い遠いところから徐々に本命のヨレの強いところに向かってキャストを繰り返そうと思い、3投目あたりのこと・・。

本当はアップクロス気味にゆっくりとドリフトで通したかったのですが、潮の流れと風の向きが逆方向で風もそんなにないのでドリフトがうまく機能せず、軽いシンペンの方がゆっくり引けるのでは?という疑問が脳内に浮上していたときのこと・・。いきなりロッドに重みが伸し掛かってなし崩し的にヒットです!

エラ洗いはありませんが、自分の中ではヒラスズキ狙いに来ているのでヒラスズキと思ってファイトしていますが、徐々にヒラスズキとは違う何かというのが分かってきて、あれだけ丁寧にトレースしてヒットまでたどり着いた魚はまさかのボラのスレ掛かりでした⇩。

ボラ(魚)

ボラ自体はヨレに付くので、ボラがいるところにシーバスはいるとも言われていますが、果たしてヒラスズキの場合はどうなのでしょうか?その後、本命のコースをトレースしますが不発・・。場所を変えて今度は少し足場の高くて薄いサラシを形成している浅めのゴロタエリアへ。浅くてモンスターショットでは引けないと思えたのでサスケ120裂空をチョイス。その第1投でヨレの奥でヒット!

ボラ(魚)

またもやボラを掛けてしまいました。

その後は満潮となり、一切の反応もなく風も落ち着いてしまい、どこにヒラスズキが潜んでいるのか全くわからなくなってしまい、迷走スタイルで突っ走ってしまいましたが、朝マズメには青物の単発ボイルがちらほらあったので青物が入ってくることが分かりましたが本命のヒラスズキには未だ出会えず前半終了となりました。

2:後半編

デイパックに余裕があったので、カップラーメンを作ってみました。1泊の釣行だとテントや寝袋といったアイテムを収納しないといけないので大きいリュックが必要になるのですが、今回の釣行のように1日の釣行だとそんなアイテムは必要ではないので身軽に小さめのバックを背負ってエントリーできるのでコレはコレで機動力が上がり良い感じです。

お昼ごはんはカップヌードル

そして何より、やっぱりカップラーメンは外で食べた方がマジでうまい!!

精神も思考も安定したので、後半戦開始です。

波や風が落ち着いたのでトップやシャロー系のルアーでどうにか勝負してみようと思います。再びランガンしながら、とにかくヨレや岩のキワ、それにブレイクなどを攻めていきます。このエリアは本当に足場が低いのでコモモⅡが非常に使い勝手の良いルアーだということが改めて認識しました。連続ジャークを入れても動きが破綻せず、デッドスローでも泳いでくれるので、どうにかコモモⅡでどうにかならないかなーと思いながら次のエリアへ。

このエリアは間違いなくブレイクかスリッドの延長なのか分かりませんが僕から見て真横に一直線入っていて、満ちている影響もあっては流れが違う。

動画から抽出した画像にはなりますが、なんとなく分かりますか?ちょっとこのスリッド(ブレイク)の下に魚が潜んでいるのではないかと思ってコモモを投げてみました。

地磯の風景

第1投は普通にノーマルリトリーブ。特に反応がなかったので、今度は連続トゥイッチでアピールしてスリッドの直上でステイさせたところ下からボゴ!!!っと食い上げてきました!

ブログ主
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なんだ!!この魚は!!

青物か?ドラグが出されたので締めてみましたが止めることができずファーストランの途中で背にラインが絡んでしまってラインブレイクとなってしまいましたが、おそらく、間違いなく青物だと思われます。

難しい・・。

足場が低いことと、極端な縦のブレイクで魚を掛けたので為す術なく終了となってしまいました・・。

心を落ち着かせ、ここで魚を掛けた場合のシミュレーションを試みましたが、魚を掛けた時の条件がかなり不利で掛けた瞬間に表層まで浮き上がらせないと厳しいことから脳内では無理ゲーと判断したためこのエリアから移動しようかと思いましたが、あの魚は本当に青物なのか?という疑惑が浮上していく・・。

ブログ主
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もう一度・・やってみるか・・。

次はダーティンZを選択・・。

連続ジャーキングでリアクションバイトでのヒットを狙います・・。

その2投目にダーティンの後ろをチェイスしたっぽい波が発生したので、そのまま連続ジャークを入れつつブレイク直近でストップを長めに入れると引ったくるように喰ってきました!

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青物だった!!!

絶対にボラではないのですが、またしても高難易度な位置で青物を掛けてしまいました。サイズ的にはそんなに大きくはないと思いますが、ベールフリーにして後ろ側の足場の高い岩場に急いで移動する。ベールを戻して再びファイトスタイルでラインテンションを掛けたらフックアウトしていなかったのでひとまず安堵する。

だがしかし、魚が左右に大きく移動してしまうと、足場を移動したとしてもラインの角度的に明らかにラインブレイクの可能性が高くて、ハムカラ釣法に切りかえようとしたところ根ズレの感度を知覚・・その後、ラインテンションが抜けてラインブレイクしてしまったことを自覚しました・・。

その後、潮位的にエントリーできなかった先端のさらに先のエリアに渡ってみましたが、不発・・。苦い記憶となってしまう釣行となってしまいました。

3:今回の推し!

コモモⅡを推したかったのですが、キャッチまでは至らなかったので今回の推しも割愛させて頂きます・・。

4:まとめ

相変わらず厳しい状況の続く近所の地磯釣行ではありましたが、新たな地磯の開拓をすることができました!この地磯の良さは今までエントリーしてきた近所の地磯AやBと違って広い(足で稼いでヒラスズキを狙える)ことや、先端までいけば東の風でサラシゲームができたりと選択肢が大きく広がったかなと思われます!

今回エントリーした地磯Cでヒラスズキには出会えませんでしたが、僕は過去に偶然にヒラスズキをキャッチしたことがあるので、地磯Cには間違いなくヒラスズキはいるので、これからも気象条件に鑑みてフィールド選択をしていこうと思います。

読了、ありがとうございました!

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